Work

論文

査読付き論文

萩原広道,下 沙織,松島佳苗,加藤寿宏.(2015).就学前児における観念化の発達―Test of Ideational Praxisを用いて.日本発達系作業療法学会誌3,53-61.(こちら)

学位論文

萩原広道.(2014).対象操作と言語発達の関連性―対象操作の多様な子どもは動作語の表出語彙も多いか―.京都大学医学部人間健康科学科作業療法学専攻卒業論文(未公刊).

学会発表

国内学会(査読有)

萩原広道,下 沙織,松島佳苗,加藤寿宏.(2014).Test of Ideational Praxisを用いた就学前児の観念化の発達.第32回日本感覚統合学会研究大会,口述発表,自治医科大学.

萩原広道,下 沙織,松島佳苗,加藤寿宏.(2014).日本の就学前児におけるTest of Ideational Praxisの結果と傾向(中間報告).日本発達系作業療法学会第2回学術大会,口述発表,神奈川県立保健福祉大学.

著作

編著

安達千李,新井翔太,大久保杏奈,竹内彩帆,萩原広道,柳田真弘・編.(2013).ゆとり京大生の大学論―教員のホンネ、学生のギモン.ナカニシヤ出版.(こちら)

その他

研究会・シンポジウムなど

萩原広道.(2016).発達過程の発見.発達セッション.Teach For Japan 赴任前研修,講義・ワークショップ,国立オリンピック記念青少年総合センター.

萩原広道.(2015).ゆとり京大生の大学論―出版に至った経緯と学んだこと,伝えたいこと―.高校の学びと大学の学び-教育と研究のあり方をめぐって―.高大連携教育研究会シンポジウム,登壇者,京都大学.

清水 亮,橋本 勝.(2014).学生と楽しむ授業へ―コンサルティング・ワークショップ―.参加者企画セッション,第20回 大学教育研究フォーラム,学生コンサルタント,京都大学.(こちら)

萩原広道.(2013).いったい何なんだ!? “身体図式”を成り立たせるさまざまな要素.身体図式・身体像―哲学と臨床のあいだ―.身体図式勉強会,登壇者,京都大学.

エッセイ

萩原広道.(2014).“鶏鳴狗盗”な総人.特集「転向(conversion)」.総人・人環紹介冊子integral 1.29-30.

萩原広道.(2011).総人サイクリング.オープンキャンパス学生企画より.京都大学総合人間学部広報48,16-17.(こちら)

デザイン

戸田剛文,松枝啓至,渡邉浩一・編.(2014).哲学をはじめよう.ナカニシヤ出版.装画担当(こちら)

京都大学総合人間学部/人間・環境学研究科同窓会.(2013). ミニシンポジウム『学際教育のゆくえ』.ポスター制作(こちら)

京都大学総合人間学部.(2011).オープンキャンパス学生実行委員,広報担当